メタボ体質の”肩こり”を「もろみ酢効果」で改善!~ながらダイエットで肩こり解消!


ke1roこり対策をいろいろと試しているけどなかなか改善されない!
以前、私の通っている整骨院の先生に、こんな話を聞いたことがあります。

”肩こりやその他のからだの不調に悩む方の多くは”過食傾向”にある”

私の主治医は歯に衣を着せないタイプの人間ですから、この辺ははっきりといいますね。
つまり”メタボ”です。

からだが重たい分、肩や首などに過度の重さが掛かっているということでしょうが、”こり患者”の多くは”メタボ体質”の方に多いのことをご存知でしたか?

自分でも認めたくない~見逃し勝ちな”メタボ体質”!

メタボって俗に言う”ぽっちゃり”ってこと?何でそうなるの?・・・
その説明の前に、ひとつ例を取ってご説明します。

まず自動販売機で売っている小型の缶コーヒー!
誰でも手に取ったことがありますが、この缶コーヒーの重さは約200gです。

仮に、体重が3kg増えたときの肩に掛かる負担が400gだとします。
この400gの重さは見当つくと思いますが、この重さが四六時中、肩に掛かっていることを想像してみてください。

けっこう辛いですよね!これがメタボ特有の肩こりの始まりなんです。

そこで”メタボとは?”という話になるのですが、私が説明するよりWikipediaの方が分りやすいし説得力があるのでそっちを載せてみます。

メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満(内臓肥満・腹部肥満)に高血糖・高血圧・脂質異常症のうち2つ以上を合併した状態をいう。日本語に訳すと代謝症候群、単にメタボとも言う。
<日本肥満学会(JASSO)基準(2005年)>
1.腹囲男性85cm、女性90cm以上
2.血圧130/85mmHg以上
3.中性脂肪150mg/dL以上またはHDLc40mg/dL未満
4.血糖110mg/dL以上

上記3項目中2項目以上にあたる場合、メタボリックシンドロームと言う。

Wikipedia調べ

この”メタボ”・・・病的のものを除き、その多くは過食、栄養過多が原因です。
が、食べ過ぎの自覚はあるものの、疾病としての自覚症状はあまりないのです。

普通、人間のからだが”眠い”とか”痒い”などの症状があれば、即座に脳に伝達されて”あ~眠い”みたいな”自覚症状”がありますが、このメタボは”生活習慣病”に大きく関係していて、自覚症状があまり感じられなく、症状に気が付いたときには”かなり進行している段階”なのです。(内臓肥満・腹部肥満とか)

その自覚症状がないがために、普通の方は上の4項目を指標として”あ~メタボだ~!”とかの判断をしているわけです。

”メタボ”が引き起こす症状ですが、糖尿病、心筋梗塞、脳卒中といった回復がむずかしい疾病を引き起こすことはご存知だと思います。
詳しい話は専門書に譲るとして、どうして”メタボ体質”の人に肩こりや首こり、腰痛が多いのでしょうか。

”メタボ体質”の方に肩こり・首こり・腰痛が多い原因は!

”メタボ体質”を語る前に、その指標となるのが”体脂肪率”。

”体脂肪率”は、全体重に対する「脂肪の割合」のことを指しますが、性別や年齢によってその”理想の体脂肪率”はそれぞれ違っていて、概ね男性は15~20%、女性は20~28%が理想とされています。

メタボ体質

その”体脂肪率”ですが、男女ともに年齢を重ねるに連れ、増加する傾向にあります。

例を挙げると女性の場合、”ぽっちゃり”とされるのが小学校高学年では35%、”デブ?”と言われるのが38%程度です。
これが60代の女性になると”ぽっちゃり”⇒38%、”デブ”⇒42%。

ここで面白い計算をしてみましょう!

例えば、60kgのぽっちゃり系の女性がいたとしましょう。
体脂肪率が仮に40%であった場合、脂肪の重さは24kgにもなります。
これが標準の体脂肪率25%だとすると脂肪の重さは15kg。

実にその重量差は約10kgもあり、その10kg重い分だけ、あなたの首や肩、腰に負担を掛けていることになります。

女性の場合、首や肩の筋肉が細いうえ、加齢で筋肉(体力)が落ちかけている部位には、この脂肪の重さは相当なものになります。
これは若い、ご高齢に限らず同じことが言えます。
(荷重負担は年齢に関係なく”メタボ体質”の方には誰しもにあることです!)

”メタボ体質”がからだに与える影響はこれだけではありません。

過食は一般的に内臓疲労を起こし、それが自律神経を乱して”ストレス”や”うつ”といった症状を引き起こすこともあるのです。


真剣に考えたことはないと思いますが、”体内で食べ物を消化する”ということをちょっとだけ考えて見ましょう!

ストレス太り

内蔵は、食べ物を一生懸命に消化しようと働いていますが、想像以上のエネルギーを必要とし、食べ過ぎるといくら内蔵とはいえ疲労(俗にいう腹痛)を起こします。

首や肩、腰が”凝る”といったように、内蔵も”こり”に似た症状が起きて、それが自律神経を乱して、結果、からだの”めぐり”を悪くして首や肩、腰に負担を掛けてしまうのです。

”こり”を悪化させる原因のひとつである”メタボ”は、その体重増加によって局部に負担が掛かってバランスが崩れ、知らないうちに坐り方、歩き方が変わったりして首や肩、腰に負担を掛けているのです。(妊婦さんがいい例ですね!)

”過食癖”の方が痩せない理由はなぜ?基礎代謝不足が原因かも!

”運動しているのに何で痩せないの?”・・・
”過食癖”のある方は、概ねストレスを抱えていると言われています。

ストレスと言っても、”過食症”までのレベルになるとこれまた別の話ですが、普通の方の痩せ方は、満腹中枢を刺激することで食を抑えたり、ダイエット運動などで脂肪燃焼効果を促進させて抑えるのが一般的なやり方です。

”ウォーキング”や”マラソン”など有酸素運動(無酸素運動)が効果的ですが、ただ、”メタボ”、”隠れメタボ”に該当する方は一般的に運動は苦手です。

”運動したいけど思うように続かない⇒痩せない⇒ストレス・・・コンプレックスを感じるお決まりのステップですね。

では、何で痩せないの?⇒中途半端な運動は返って基礎代謝を下げるからです。

基礎代謝

基礎代謝を上げるために、それ用の食物を食べるのも一つですが、一番大事なのはカロリーを消費して脂肪を燃焼させることです。

基礎代謝が悪いと、まずからだの中に溜め込んだ”カロリー”や脂肪が消費されません。

消費されず蓄積される・・・これが”メタボ”なのです。

つまり、やることをやらないと”痩せない”ということと、内蔵疾患をないがしろにすると自律神経や基礎代謝が乱れて、人間本来の持つ機能が正常に働かないのです。

今までのことを整理すると、

  • ”こり患者”の多くは”メタボ体質”の方に多い
  • ”メタボ”には自覚症状がないので、つい過食になってしまう
  • ”メタボ体質”の方には予想以上の体重が首・肩・腰に掛かっている
  • ”過食癖”のある方は内臓疲労による”こり”が多い
  • ”過食癖”のある方は運動不足!基礎代謝が低い⇒痩せない!

ということです。

では、過食癖のある方で”メタボ”、”隠れメタボ”の方は、どうやって過食を抑えつつ、”こり”を改善させるのでしょうか?”

”過食癖”の方の肩こり・首こり・腰痛を改善する方法!

まず、”過食癖”の方の肩こり・首こり・腰痛を改善する方法は、先に述べた”基礎代謝”を活発にして”痩せること”が大事!
この基礎代謝は非常に大切なことで、”いつも疲れている”、”食べるとすぐ太る”、”老け顔だ!”と感じたら、基礎代謝の低下を疑う必要があります。

基礎代謝は、20歳くらいをピークに下降線を辿り、年齢を重ねるに連れ基礎代謝は下がる一方なのです。

年齢を重ねた方が”食べるとすぐ太る”という現象は、基礎代謝が不足して、脂肪燃焼やカロリー消費などがうまく働かないことも原因の一つです。

”やることをやらないと痩せない”と先ほど書きましたが、”基礎代謝を高めるために運動したい”・・・でも、運動は加齢が進むに連れて、できる運動というものに限界というの見え始めます。

”無理なものは無理”・・・特に、心臓に持病を持っていたり、関節に痛みのある方などは特にそう感じていると思います。

やることをやらないと痩せない”・・・具体的にどうすれば?

結論から言うと、一番高率的な方法はもちろん”運動”ですが、でも、それができない、やりたくても身体的にできない・・・そういった弊害を持っている方は、代謝を良くする”アミノ酸(豚肉等)”や”クエン酸(梅干しやレモン等)”などを多く含む食べ物を摂ったり、その成分を凝縮させた健康サプリメントで補うといった方法もあります。

こういった代謝改善に関する文献の中で注目されている成分が、”もろみ酢”というものです。

この”もろみ酢”には、代謝を促す”アミノ酸”、”クエン酸”が多く含まれており、からだの基礎となる不足がちなエネルギー作りに作用して基礎代謝を高めます。

紹介する”濃縮 元氣もろみ酢”は、一般的な黒酢の64倍のアミノ酸と米酢の410倍のクエン酸を凝縮して製造されていることが特徴です。

市販のサプリメントと比較しても、効率的にからだの”めぐり”を補助する効果をもたらすものとして、各メディアにも取り上げられているものです。

この”濃縮 元氣もろみ酢”ですが、さらに、脂肪燃焼効果を高める”クロロゲン酸(ポリフェノールの一種)”が配合されており、3つの成分で代謝向上とダイエット効果を助ける働きをします。

”老け顔だ!”と感じる方のエイジングケアにも効果が期待できるものです。

濃縮 元氣もろみ酢

アミノ酸量が凄い!お茶村の濃縮元氣もろみ酢


 

このサプリメントには、たくさんのクチコミが寄せられています。
ご覧になって下さい!

向日葵様 福岡県(41歳)
生活習慣病がとても気になり始め、濃縮元氣もろみ酢を飲み始めました。
食事では補いきれない部分を上手に摂取できる商品です。
肌の調子も良くなり、疲れやすかった身体も楽になりました。
そしてダイエットの効果もあるので、これからも継続していき たいです。
えみ様 熊本県(32歳)
健康的にダイエットしたいと思い、元氣もろみ酢を飲んでみることにしました。
1か月続けても効果 がないな……と思っていましたが、2か月半ば頃から疲れが溜まりにくくなったような気がしてきました。
体重も、少したくさん食べる日が続くと増えていたのに、太りにくくなったようで、同じ体重をキープできています。
これからも続けて飲んでみて、体重が減ってくれたらいいなと思っています。
向井様 福岡県(年齢不明)
「もろみ酢」を飲み始めて半年近くになります。長年便秘で悩んでいた私は青汁をはじ め様々な商品を試してみました。
最後は薬を服用しましたが、思うような効果は出ずに諦めかけていた頃「もろみ酢」と出会い、「どうせ同じ……」と思いつつ試 してみたところ、すぐに効果が出てびっくりでした。
「たまたまかなっ」とも思いましたが、今では毎日同じ時間にお通じがあるようになり、本当に良かったと感謝しています。
友人や娘にも飲ませています。娘も最近は調子がいいそうです。
桑畑様 宮崎県(68歳)
お茶村さんの濃縮元氣もろみ酢のサンプルを飲んでみたところ、良さそうなので続けて飲 むようにしました。 飲み始めて4カ月余りですが、最近周りの人に「顔色が良くなった」「元気そう」「若く見える」と言われてとても嬉しくて笑顔 が絶えません。
自分自身でも実感しています。いつも感謝いたしております。本当にありがとうございます。

この商品のクチコミを詳しく見てみる!

ダイエットが”こり”に効く・・・
一瞬、”えっ”と思いますが、”メタボ体質”の方の”こり”を改善するには、まず、自分の体重を落とすことです。
その分、肩や首、腰に受ける重さが少なくなりますからね。

また、年々低下する”基礎代謝”を維持することも健康の源でもあるし、”過食癖”のある方でも、もろみ酢で作られたこのサプリメントでダイエットすることで体重が減少する効果が期待できます。

濃縮 元氣もろみ酢

お茶村_濃縮元氣もろみ酢


 

よろしかったら、公式サイトでご確認下さい!